唾液不足に有効な2つの口臭を消す方法

ガムを噛むことは唾液の分泌を促します。
ただし!長時間のガムを噛み続けていると
逆に唾液を吸収してきて舌の滑りまでとってしまいます。

 

 

 

これ実際に1日のうち12時間はガムを噛んでいる私が体験した。
実証された事実です。

 

 

 

なので
唾液不足を一瞬、補うには有効ですが・・・
特に同じガムを2時間も3時間も噛み続けていると
徐々に舌触りにザラザラ感を感じるようになりますよね。

 

 

 

もうひとつの唾液不足解消法は!

 

舌を動かす習慣をつけることです。
ここで誤解しないで欲しいのは、

 

 

 

舌を動かすのは「しゃべることではないですからね。」
しゃべることって口を開けている時間が多くなるので

 

 

 

空気を取り込んでしまって
喋り過ぎにより口の中が乾いていくわけです。
それにより

 

 

 

乾いた口の中から
雑菌が繁殖し始めて口臭を発生していく!
という仕組みになっています。

 

 

 

口の渇きによる口臭の発生については・・・
歯科医の専門の先生も書籍などで公表しています。

 

 

 

ということは・・・
口を閉じた状態で舌を動かすことです。
それにより唾液の分泌が促進されて

 

 

 

唾液不足を解消してくれるってことですね。

 

 

 

 

口臭の原因から口臭サプリメントを選ぶと?

 

 

 


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