口臭に絶対必須の”唾液”を分泌させる昆布こそ万能アイテム

口臭に絶対必須の”唾液”を分泌させる昆布こそ万能アイテム

 

口臭の原因からドライマウス、口の渇きによる
「悪臭」の発生を抑えるための ”唾液” 
唾液を絶えず口の中で発生させておくには?

 

 

 

 

しかも
新鮮な唾液(?)が、常時分泌されていく方法がありました。
そのアイテムは・・・

 

 

 

昆布 です。

 

 

昆布にもいろいろありますね。

 

 

 

おかずになるような佃煮の昆布ではありません。
お菓子の「都こんぶ」とかもいいのでは?

 

 

 

都こんぶの場合は、その他の風味などが入っているからNGです。
ということは・・・・・?

 

 

ダシに使う昆布です。
スーパーとかで四角い状態で売っているアレです。
中にはカットされている使いやすいのもありますね。

 

 

そんな、だし昆布を1cm〜2cm四方でカットしたものを
1日に10枚程度作っておくのです。

 

 

常に持ち歩いてガムのような感覚で
舌の上に乗せて単純に舐めているだけ!

 

 

その舐めていている異物感が舌に反応して
唾液の分泌をどんどん促してくれます。

 

 

 

昆布は舐めて水分が出てくると滑りも出てきます。

さらにその滑りや水分が新しい唾液を分泌させるので
絶えず唾液を作り出していく感じなんですね。

 

 

 

 

昆布の有効成分のミネラルによる舌苔がつかなくなるような
新陳代謝の向上も見込めます。
さらに

 

 

 

口臭に効果のあるクロロフィルやキサンティンも含んでいます。
「口の渇き」防止には、
アルギン酸やヒアルロン酸が保湿を引き出してくれるので
口の中の乾燥を防いでくれます。

 

 

 

 

そして時間とともに軟らかくなっていくダシ昆布は、
実際は食べ物です。

 

 

 

ガムと違ってそのまま食べてしまってもOKなので
ゴミ箱を探す必要もないですね。

 

 

 

 

以上の話は歯医者さんが書籍で述べていた話です。
その歯医者さんは「ほんだ歯科医院」の本多俊一先生です。

 

 

 

 

 

先生曰く、

昆布のミネラルにはヨードが含まれているので

甲状腺機能障害の人にはNG

だということです。
昆布のフコダインを配合している”海のうるおい”の効果をひきだす顆粒状の
うる藍バリアでダブルアプローチが可能です。
うる藍バリアはダブルアプローチ

 

 

 

 


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