TANITAのブレスチェッカーを購入して開封!使ってみた

TANITAのブレスチェッカーのブルーを購入しました。
商品本体は1,836円(税込み)で2,000円しないところが決め手です。
もしも使えないものだったら2,000円以下なのであきらめもつくって感じです。

 

 

 


アマゾンの簡易梱包で届きました。
いつもの大げさな段ボール真空パックじゃなくて安心しました(笑)

 

 

 


息きれい?ブレスチェッカーは箱に入っていました。
TANITAの製品なので使える気満々です。
測定範囲は0,1,2,3,4,5の数字とキャラクター表示の6段階レベルです。

 

 

 


シッカリした箱に入っているので、
中国産のようですが大丈夫かな?って感じですね。
TANITAなのでブランドとして安心できるかな?
だけどセンサー寿命ってものがあるから消耗品ですね。
センサー寿命が500回までとなっています。つまり!
1日3回計測したら5か月半くらいで使えなくなる計算ですね。

 

 

 

 

 


なるほど!数字の表示もわかりやすそうですね。
製品名はブレスチェッカー!
型式はHC-212Mです。
検知方法は半導体ガスセンサーになります。
表示方法はLCD6段階表示ですね。アニメチックな顔も、
わかりやすい表示ですね。

 

 

 

 

 


Breath Checker!
ブレスチェッカーとして活躍してくれることを期待です。
使用温度は5℃〜35℃までの状態。
保管温度はマイナス10度〜50度までの範囲みたいです。

 

 

 

 


中から透明なケースで守られて本体が登場です。
以外に小さかったですね。
清潔的にジッパーの袋で包まれています。

 

 

 

 

 

 


このさりげない電池がついている部分は好感もてます。
電池別売りってどこか損をした気になりますので。。。

 

 

 

 

 


説明書も日本語で読みやすくわかりやすい図解入りです。
裏面でも計測レベル5段階の説明書きがされています。

 

 

 

 

 


それでは開封してみましよう。

 

 

 

 

 


HC-212M判定表示とジッパーのポリビニールにも表記されてます。
親切に5段階表記の内容を理解するためですね。

 

 

 

 


本体と単4電池です。
電池の寿命は1日1回計測したとして6か月になってました。
本体の材質はABS樹脂加工でレンズがPMMAになっています。

 

 

 

 

 


手のひらに余裕で隠せるほどのミニサイズです。
緊急時に活躍してくれたら”いい買い物”になりそうです。
外形寸法はD61mm×W41.5mm×H20.7mmです。
重さが電池も含めて35gです。

 

 

 

 


電池を入れなければ動きませんからね。
早速、電池の取り付けです。

 

 

 

 

 


本体の裏の蓋を開けて電池を入れるようになっています。

 

 

 

 

 

 


使用上の注意書きのような使用前の口臭に対しての知識を盛り込んでありました。
参考になりますね。
取扱説明書と保証書は一緒になっていましたね。

 

 

 

 


電池を入れる際の注意点は電源にもなるキャップを上にあげておくことですね。
そうしないと蓋が正確にあきませんからね。

 

 

 

 

 


さて電池を入れてみます。プラスマイナス間違わないように!
簡単にはめられますよ。

 

 

 

 


電源スタートにもなるキャップを上げた状態で電池のセットOK!
蓋を上げてスイッチオンになって四角い穴に息を吹きかける仕組みです。

 

 

 

 

 


ほとんどライターのような大きさです。
ポケットにも自然と忍ばせておけますね。

 

 

 

 

 


実際に最初、使ってみました。
なんと!初回の使用で・・・
「レベル3 強い口臭を感じる時があります」
私は臭かった!それもそのはずです。このTANITAを購入した時は、
口臭サプリを常用していない状態ですからね。
タニタ ブレスチェッカーミニ HC-212M-BL(ブルー)

 


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