歯科衛生士が専門知識から使うオーラルデントで唾液力を活性化

唾液量の減少こそ口臭の大きな原因と言っているのが、
京都やまちやから送られてくる通信に記載されていたオーラルデントの愛用者です。

 

 

しかも歯科衛生士として専門的に働く
愛知県海部郡にお住いの柴田美代子さん50歳の女性です。
口臭い人は唾液が少ない人!というレッテルからの話です。

 

 

 

唾液はサラサラしていないといけない!
唾液を出すためにガムを?むのが習慣になってしまいましたが・・・
長時間噛むとガムは臭い!ということに気がつきました。

 

どこか水分を吸い取られていくような気がします。
さらに唾液を少なくする原因の一つ!
コーヒーは唾液分泌抑制のナンバーワンですね。

 

 

 

ガムとコーヒーでダブルパンチで唾液の分泌を抑えていくのです。
そのおかげでガムの逆効果にもなりますね。

 

 

口臭爽臭とならないのがガムになるのです。
これは私自身が自分で生活習慣から実感した内容です。
それでは・・・

 

 

歯科衛生士さんの見解は?
歯科衛生士さんはお口の専門家として歯科医に訪れた患者さんに口腔ケアや、
唾液が分泌されるマッサージをしているわけです。
「お口の中は唾液の殺菌作用によって清潔さが保たれている」
というようのが基本的な状態ですね。

 

 

 

どの基本的な状態を阻むものは?

 

  • 加齢
  • ストレス

 

この2点だそうです。
この2点の問題が唾液を
サラサラからネバネバに変えてしまうということですね。

 

 

 

唾液で口臭は抑えれる?サラサラ唾液にすることが大事なのです。
唾液の量は起床時や就寝時でもちがってくるものです。
特に歯科衛生士の柴田さんが言われることとして、

 

 

 

ガムやタブレットでの口臭対策は「ごまかし」にすごないということです。
口に入れたときのほんの瞬間だけスッキリするだけで香りがなくなることで、
再び口臭が復活するだけのことです。

 

 

喋りすぎも 口臭になることもあります。それは口が乾いて唾液がなくなるからです。
長時間、しゃべっていると口臭になるのもわかりますね。
そして・・・

 

歯科衛生士の柴田さんは自分でも口臭に気が付き始めたということです。
「マスク」をいつも仕事柄していることから自分でマスクの中の嫌な臭いに気が付いたのです。
そこでガムやタブレットにしなかったのがプロの目ですね。

 

 

オーラルデントを使い始めて唾液力をサポートしてくれるオーラルデントに出会って、
患者さんとの距離を気にしないで1粒舐める習慣を始めたようですね。
歯科衛生士さんの立場からオーラルデントのオーラバリアが唾液力の活性化となることを、
専門的に知っていたことが早めの対処だったのでしょう。

 

 

 

口臭スッキリのサラサラ唾液を保てているようですね。
オーラルデントの販売店からネット購入体験レビュー

 


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